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アンデッドの召使い/Undead Servant

提供: MTG Wiki
Undead Servant / アンデッドの召使い (3)(黒)
クリーチャー — ゾンビ(Zombie)
アンデッドの召使いが戦場に出たとき、あなたの墓地にある《アンデッドの召使い/Undead Servant》という名前のカード1枚につき、黒の2/2のゾンビ(Zombie)・クリーチャー・トークンを1体生成する。
3/2

ETB能力で墓地の同名クリーチャーの数だけトークンを生成するゾンビ。

単体では4マナ3/2と貧弱なスペックだが、墓地に同名クリーチャーが1体いれば実質5/4、2体いれば7/6…と枚数が多くなるにつれて驚異的なコスト・パフォーマンスとなる。黒や緑が得意とする墓地を肥やす効果やサーチと併用したい。リミテッドでは集めやすいコモンであり、1体でもトークンを出せれば及第点。4枚制限ルールも存在しないため、特にブースター・ドラフトでは狙って数を確保するのも手。

関連カード

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サイクル

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マジック・オリジンの、自身と同じ名前のカードを参照するカードのサイクル。いずれもコモンで、森林群れの狼のみ再録。

基本セット2020の、自身と同じ名前のカードを参照するカードのサイクル。2枚が再録で3枚が新規カード。稀少度はコモン。

参考

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